マネーフォワードの評判・口コミ・社風・年収・働き方まとめ

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「マネーフォワードってどんな会社?クラウド会計だけじゃないの?」
「平均年収723万円は有価証券報告書の数字?」
「MVVCって何?採用で重視されるって本当?」
「まだ赤字って聞いたけど、経営は大丈夫なの?」

そんな疑問をお持ちではないでしょうか。

この記事では、株式会社マネーフォワードの企業概要・事業内容・年収・福利厚生・働き方・社風を、公式コーポレートサイト・採用サイト・有価証券報告書・決算短信のみをもとに徹底解説します。

口コミサイトや個人ブログの情報は一切使用せず、信頼性の高い公式情報のみをお届けします。

会社基本情報まとめ

会社基本情報まとめ

会社概要

項目内容
社名株式会社マネーフォワード(Money Forward, Inc.)
設立2012年5月18日
代表取締役社長グループCEO辻 庸介
本社所在地東京都港区
上場東証プライム市場(2017年9月29日上場、証券コード:3994)
決算期11月期
連結従業員数2,839名(2025年11月30日現在)
単体従業員数1,707名(臨時246名)(2025年11月30日現在)
平均年齢34.3歳(単体)
平均勤続年数2.9年(単体)
事業内容法人・個人事業主向けSaaS(マネーフォワード クラウド)、個人向け家計簿アプリ(マネーフォワード ME)、金融機関向けサービス、フィンテック事業等

出典:会社概要|株式会社マネーフォワード 公式サイト、2025年11月期 有価証券報告書

ミッション・経営理念

マネーフォワードは、共通の価値観・目指したい世界観をMVVC(Mission・Vision・Values・Culture)として掲げています。

Mission(ミッション):「お金を前へ。人生をもっと前へ。」

すべての人がお金と前向きに向き合い、可能性を広げることができる社会の実現を目指すという、創業以来一貫した使命です。

Vision(ビジョン):「すべての人のお金の課題を解決し、チャレンジできるサステナブルな社会を目指す」

Values(バリュー):「User Focus」「Tech & Design」「Fairness」

常にユーザーを見つめ続け本質的な課題を解決すること(User Focus)、テクノロジーとデザインの力で期待を超える価値を届けること(Tech & Design)、公正であり続けること(Fairness)という3つの行動指針です。

Culture(カルチャー):「Speed」「Professional」「Teamwork」「Respect」「Evolution」「Fun」

意思決定のスピード・プロとしての高い基準・チームワーク・互いへの尊重・常に進化し続ける意志・仕事を楽しむことの6つが、メンバーが大切にする働き方の価値観として言語化されています。

出典:ミッション|株式会社マネーフォワード 公式サイトCulture Deck公開に関するプレスリリース(2023年7月)|マネーフォワード

主な事業内容・サービス

マネーフォワードは2024年11月以降、事業セグメントを5つに再編しています。

セグメント主なサービス・内容
Business(法人向けSaaS)マネーフォワード クラウド会計・クラウド請求書・クラウド給与・クラウド勤怠・クラウド経費・クラウド人事・Admina(ITツール管理)・掛け払い(B2B後払い決済)・福利厚生賃貸等。法人・個人事業主のバックオフィス業務をDXする中核SaaS事業。SaaS ARRが最大の成長ドライバー
Home(個人向け)マネーフォワード ME(家計簿・資産管理アプリ)。銀行・証券・クレジットカード等の金融口座を一括管理し、家計・資産の「見える化」を提供。有料会員向けプレミアム機能も展開
SaaS MarketingBizHint(経営・HRメディア)等のSaaS事業者向けマーケティング支援サービス
X(マネーフォワードエックス)マネーフォワードエックス株式会社が担う、新規領域・横断型のビジネス開発
FinanceHIRAC FUND(コーポレートベンチャーキャピタル)等によるフィンテック・スタートアップへの投資・育成事業

出典:サービス一覧|株式会社マネーフォワード 公式サイト

業績(有価証券報告書・決算短信より)

2025年11月期(2024年12月1日〜2025年11月30日)連結業績:

指標2025年11月期前年比
売上高503億49百万円+24.7%
SaaS ARR393億33百万円+31.1%
調整後EBITDA49億63百万円+166.2%
営業損失26億53百万円の損失損失縮小
経常損失38億77百万円の損失損失縮小
当期純利益15億87百万円(黒字転換)黒字転換

売上高が前年比+24.7%増の503億円と初めて500億円台に到達。SaaS ARR(年間経常収益)は393億円(前年比+31.1%増)と高い成長率を維持しています。調整後EBITDAは前年の3倍近くに改善し、収益性改善が加速しています。

なお、営業損失は事業成長に向けた積極的な先行投資を継続しているためです。「将来的な企業価値の最大化を目指し、積極的な先行投資を行っております。その結果、売上は急速に拡大する一方で、過年度においては損失の計上を続けております」(公式決算短信より)と明示されています。

2026年11月期は営業損失の縮小・黒字化に向けた方針が示されており、売上高534億円〜576億円(前年比+6.1〜14.3%増)を予想。中長期目標として2028年11月期に売上高650億円〜700億円以上・EBITDAマージン30%以上を目指しています。

出典:2025年11月期 決算短信(日本基準・連結)|株式会社マネーフォワード

年収・給与体系

年収・給与体系

平均年収(有価証券報告書より)

マネーフォワードは東証プライム上場企業のため、有価証券報告書にて平均年収を公式に開示しています。

指標数値期間
平均年間給与(単体)7,233,561円(約723万円)2025年11月期(基準外賃金・賞与含む税込)
平均年齢34.3歳単体
平均勤続年数2.9年単体

出典:2025年11月期 有価証券報告書|株式会社マネーフォワード

給与制度・評価制度

マネーフォワードは独自の人事制度「MFグロースシステム」を継続的にアップデートしています。

公式サイト(Talent Forward)では「メンバーの継続的な成長やチャレンジを後押しするために、当社独自の人事制度『MFグロースシステム』を継続的にアップデートしています」と明示されています。

MFグロースシステムの主な特徴:

  • パフォーマンス連動型:パフォーマンスに応じて昇給や賞与が付与される仕組み
  • 2024年11月期に大幅改定:給与レンジの上方改定・昇降給率の改定を実施し、「ハイパフォーマーが報酬面でより報われる制度」に進化
  • 月次サーベイによる継続支援:「各メンバーの状況を毎月のサーベイで可視化することで、個々に合わせた支援を実施しています」(公式サイトより)
  • MFグループサーベイ:組織の状態を計測する定期的な全社サーベイを実施
  • MF Selfie Map:社員一人ひとりのエンゲージメントを測る独自のサーベイ

出典:Talent Forward|株式会社マネーフォワード 公式サイト

福利厚生・制度

福利厚生・制度

主な福利厚生(カテゴリ別)

住宅・転居支援

  • 近隣住宅手当:一定の条件のもと、居住地に対する住宅費用の補助
  • 近隣引越し祝金:職場近隣への引越しに対する祝金の支給

資産形成・退職

  • 企業型確定拠出年金(DC):老後の資産形成を支援
  • 従業員持株会:自社株を計画的に積み立てられる制度

健康・医療

  • 健康診断・婦人科健診
  • インフルエンザ予防接種

育児・産休・介護

  • 育児休業(男女ともに取得推進)
  • 産前・産後休暇
  • 復職支援プログラム
  • 育児のための短時間勤務

自己成長支援

  • 書籍購入補助:業務・自己啓発に関する書籍の購入費用を補助
  • 資格取得支援制度
  • 研修支援制度

マネーフォワードグループサービス優待

社員ならではの自社サービス優待として、以下が提供されています(公式採用情報より)。

  • 賃貸仲介サービス優待:マネーフォワード クラウド福利厚生賃貸等の自社サービスの優待活用
  • 家事代行サービス優待
  • ベビーシッターサービス優待
  • オンライン英会話スクール優待

インクルーシブ・ダイバーシティ対応

  • インクルーシブコース:障がいのある方が能力を最大限に発揮できる人事制度(障がい者雇用率:2.91%、2024年6月1日時点)

出典:Talent Forward|株式会社マネーフォワード 公式サイト採用情報|マネーフォワード

社風・カルチャー

社風・カルチャー

企業理念・バリュー

マネーフォワードの社風を最も端的に表すのが「MVVC(ミッション・ビジョン・バリュー・カルチャー)」です。

公式サイトでは「マネーフォワードは、共通の価値観・目指したい世界観をMission Vision Values Culture(MVVC)として掲げ、一人ひとりが大切にしています。組織が大きくなり、エンジニア組織のグローバル化をはじめメンバーが多様化する中でも、MVVCの理解が薄れることなく、より一層浸透するよう、様々な工夫を重ねています」と明示されています。

MVVCを社内に浸透させる取り組みとして、以下が公式に確認できます。

  • Soukai All-Hands:公募メンバーで運営されるマネーフォワードグループ半期総会。全社員が一堂に会してミッション・ビジョンの進捗を確認
  • Culture Hero:Cultureを体現したメンバーを四半期ごとに表彰する制度
  • Culture Deck:公開されたCulture Deckでは、実際の社員がMVVCをどう解釈して日々の仕事に活かしているかが紹介されている

出典:Talent Forward|株式会社マネーフォワード 公式サイトCulture Deck公開プレスリリース|マネーフォワード

ダイバーシティ等への取り組み

ダイバーシティへの取り組み

公式サイト(Talent Forward)では、ダイバーシティに関して以下の取り組みが確認できます。

  • バックグラウンドを問わない採用:「性別・国籍・宗教・年齢・学歴等、バックグラウンドを問わない採用」を明示。「日本国内だけではなく世界中から優秀なタレントが集まる組織作りに取り組んでいます」(公式サイトより)
  • 男女育児休暇取得の推進および復職支援:男女問わず育児休業取得を奨励し、復職後のキャリア継続を支援
  • インクルーシブコース:障がいのある方を対象とした独自の人事制度。障がい者雇用率2.91%(2024年6月1日時点)
  • グローバル採用:エンジニア組織のグローバル化を推進し、多様な国籍・バックグラウンドのメンバーが活躍
  • Great Place to Work® 2025年版選出:「Great Place to Work® Institute Japanが実施した『2025年版日本における「働きがいのある会社」調査』にマネーフォワード グループとしてランクイン」(公式サイトより)

出典:Talent Forward|株式会社マネーフォワード 公式サイト

どんな人が向いているか

公式採用サイト・MVVC・Talent Forwardをもとにすると、マネーフォワードには次のような人が向いています。

  • 「お金を前へ。人生をもっと前へ。」というミッションに共感し、すべての人の金融課題を解決することに本気で挑みたい人
  • 「Speed」「Evolution」のCultureが示すように、スピード感を持って変化し続けることを楽しめる人
  • 「User Focus」を軸に、ユーザーの本質的な課題を解決することに情熱を持つ人(ビジネス・エンジニア・デザイナーを問わず)
  • SaaS・フィンテック・AI等のプロダクト領域でプロフェッショナルとして成長し、「Professional」「Tech & Design」を体現したい人
  • MVVCという共通の価値観を持つ仲間と「Teamwork」と「Fun」を大切にしながら、事業と社会の両方を前進させたい人

出典:Money Forward Culture Deck|マネーフォワード 採用サイト

働き方

働き方

勤務制度(フレックス・リモート等)

制度内容
フレックスタイム制コアタイム10:00〜15:00(一部9:30〜14:30)。フレキシブルタイム7:00〜22:00。業務の自律的な管理を前提としたスケジューリングが可能
リモートワークリモートワーク可。部署・職種によって出社頻度が異なる(週2〜3日リモートを基本とするチームが多い)
副業・兼業副業OK(条件あり)
時短勤務制度育児・介護等に対応した時短勤務が可能

休暇・育児関連データ(公式データより)

項目内容
育児休業男女ともに取得推進(Talent Forwardに「男女育児休暇取得の推進および復職支援」を明記)
産前・産後休暇あり
復職支援育児休業後の復職を積極的にサポートする体制
インクルーシブコース障がい者雇用率2.91%(2024年6月1日時点)の独自制度
各種社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災)
Great Place to Work®2025年版「働きがいのある会社」調査にマネーフォワード グループとしてランクイン

出典:Talent Forward|株式会社マネーフォワード 公式サイト

転職・採用情報

転職・採用情報

採用の特徴・選考フロー

マネーフォワードでは新卒採用・中途採用(キャリア採用)の両方を年間通じて実施しています。

採用における最大の特徴:MVVC共感を最重視

公式サイトでは「採用においては、当社共通の価値観であるMVVCに共感していただけるかどうかを重視しています」と明示されています。スキル・経歴だけでなく、ミッション・バリュー・カルチャーへの共感度が採用の核心と位置づけられています。

採用の主な職種カテゴリ:

職種区分主な役割
ビジネス職営業・カスタマーサクセス・マーケティング・事業開発・経営企画等。マネーフォワード クラウドの各プロダクトを法人顧客に届けるフロントライン
エンジニア職バックエンド・フロントエンド・インフラ・データエンジニア等。マネーフォワード クラウドシリーズ・MEのプロダクト開発を担う中核
デザイナー職UX/UIデザイン・プロダクトデザイン・ブランドデザイン等。「Tech & Design」というValueを体現する専門職
コーポレート職人事・法務・経理・財務・広報・コーポレートIT等。組織の成長基盤を支える専門職群

オンボーディング支援:「従業員オンボーディング支援サービス『Onn』を活用したオンボーディング強化」(公式サイトより)により、中途入社の方も早期活躍を支援する仕組みが整備されています。

求められる人物像

公式採用サイト・MVVCをもとにすると、マネーフォワードが求める人物像は以下のとおりです。

  • MVVCへの共感:「お金を前へ。人生をもっと前へ。」というミッションに本気で向き合い、ユーザー・社会への貢献を仕事の核心に置ける人
  • スピード感のある行動力:Cultureの「Speed」を体現し、小さく始めて早く改善するアジャイルな仕事スタイルができる人
  • プロフェッショナリズム:「Professional」のCultureが示すとおり、自分の専門領域で常に高い基準を追求する人
  • ユーザー視点:「User Focus」というValueのもと、エンドユーザーだけでなく「社員もユーザー」という視点で課題を捉えられる人
  • 変化・進化への意志:「Evolution」のCultureが示すとおり、常に変化する社会において新しいことに挑み続けられる人

出典:採用情報|マネーフォワード 公式採用サイト

よくある質問(FAQ)

よくある質問

Q. 「マネーフォワードはやばい・ブラック・激務」という噂について、公式データで教えてください。

A. 公式情報として確認できるデータは以下のとおりです。

  • Great Place to Work® 2025年版「働きがいのある会社」調査にランクイン:第三者機関による客観的な評価で、マネーフォワード グループとしてランクインしています
  • フレックスタイム制度(コアタイム10:00〜15:00):柔軟な勤務時間の設定が可能
  • リモートワーク可:職種・部署によって週2〜3日のリモートワークが可能
  • 副業OK:条件のもとで副業・兼業が認められている
  • 男女育児休業の推進・復職支援:Talent Forwardに明記されている

「MFグロースシステム」ではパフォーマンスに応じた評価・報酬が設計されており、高い成果を出すほど適切に報われる仕組みが2024年11月期にさらに強化されています。

出典:Talent Forward|株式会社マネーフォワード 公式サイト

Q. マネーフォワードはまだ赤字だけど、転職先として大丈夫?

A. 公式決算短信によると、2025年11月期の営業損失は26億53百万円ですが、これは「将来的な企業価値の最大化を目指し、積極的な先行投資を行っているため」と公式に説明されています。

重要な点として、SaaS ARRが前年比+31.1%増の393億円と高成長を持続し、収益性の改善を示す調整後EBITDAが前年の約3倍(49億63百万円)に拡大。さらに、当期純利益が15億87百万円の黒字転換を達成しています。

2026年11月期の営業利益目標に向けた収益化のロードマップも公式に発表されており、「2028年11月期に売上高650億円〜700億円以上・EBITDAマージン30%以上」という中長期目標が設定されています。

出典:2025年11月期 決算短信(連結)|株式会社マネーフォワード

Q. 「MVVCへの共感」が採用の重視項目というが、具体的にどういうこと?

A. マネーフォワードは2016年にMVVCを策定し、2023年にCulture Deckを公開してValuesとCultureを大幅にアップデートしました。

採用においては「スキル・経験があっても、MVVCへの共感度が低い方とは一緒に働くことが難しい」という考え方が根底にあります。特に「User Focus(ユーザーを常に見つめ続ける姿勢)」「Speed(意思決定を速くして最速で行動に移す姿勢)」「Professional(高い基準を追求する姿勢)」は面接でも深く確認される要素です。

文化適合性の確認のためにCulture Deck(https://recruit.moneyforward.com/mvvc)が一般公開されており、選考前に自分とMVVCとの適合性を自己確認することができます。

出典:Culture Deck公開に関するプレスリリース|マネーフォワード

Q. マネーフォワードは文系でもエンジニアでもない人材を採用している?

A. はい。マネーフォワードは「性別・国籍・宗教・年齢・学歴等、バックグラウンドを問わない採用」を公式方針としており、ビジネス職・コーポレート職では多様なバックグラウンドの方が活躍しています。

営業・カスタマーサクセス・マーケティング・事業開発・人事・法務・経理等の職種は文系・非エンジニアバックグラウンドでも活躍できるポジションです。「マネーフォワード クラウド」等の自社サービスのユーザーとしての視点を持つ方は特に活躍しやすいと言えます。

出典:Talent Forward|株式会社マネーフォワード 公式サイト

まとめ

株式会社マネーフォワードは、2012年設立・東証プライム上場(証券コード:3994)の日本を代表するフィンテック・SaaS企業です。

ミッション「お金を前へ。人生をもっと前へ。」のもと、法人向けクラウドSaaS(マネーフォワード クラウド)・個人向け家計簿アプリ(マネーフォワード ME)・金融機関向けサービス・ベンチャーキャピタル(HIRAC FUND)等を展開しています。

2025年11月期の連結業績は売上高503億円(前年比+24.7%増)・SaaS ARR393億円(前年比+31.1%増)と高成長を維持。調整後EBITDAは前年の約3倍・当期純利益は15億円の黒字転換を達成し、収益性改善が大きく進展しています。

平均年収は有価証券報告書(2025年11月期)で約723万円(単体・平均年齢34.3歳)と開示。2024年11月期に実施した給与レンジ・昇降給率の改定により、ハイパフォーマーが報酬面でより報われる仕組みに進化した「MFグロースシステム」が特徴です。

働き方はフレックスタイム制(コアタイム10:00〜15:00)・リモートワーク可・副業OK。男女の育児休業取得推進・インクルーシブコース(障がい者雇用率2.91%)・Great Place to Work® 2025年版「働きがいのある会社」調査ランクインと、多様性を大切にする職場づくりが公式データでも確認できます。

採用ではスキルよりもMVVC(Mission・Vision・Values・Culture)への共感を最重視。文系・非エンジニアも含め、「お金の課題を解決してすべての人の可能性を広げる」というミッションに共感できる多様な人材を年間通じて積極採用しています。

出典:株式会社マネーフォワード 公式サイトマネーフォワード 採用サイト2025年11月期 決算短信(連結)|マネーフォワード

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▼この記事を書いた人
カタマル編集部

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